
偶然にも隣人の爆乳美人妻が、行きつけの店のソープ嬢だと知ってしまった主人公。
身バレされたくないシンママの弱みを握ったクズ男の肉便器化計画がスタートする。女に相手にされない主人公、和樹は今日も行きつけの店で指名した女と束の間の快楽を楽しんでいた。
だが、中に出すのだけは女は頑なに拒否する。
毎月これだけ指名してんのに、融通の利かない女だな。会計時に鬱憤の溜まっていた和樹が見たものは、入店したばかりという新人の美女「めぐむ」。
だがその顔は間違いなく、先日アパートの隣室に引っ越してきた美人妻の安野恵美だった。その帰り道。和樹は何食わぬ顔をして恵美に声をかける。
「どうも奇遇ですね〜。『めぐむ』さん?」ファミレスに入り、話をする事となったのだが、
身バレを恐れた恵美は震えながら、何でもするから家族には言わないで欲しいと懇願してきた。何でもするというから、手始めにテーブルの下でこっそり抜いてもらう事にした。
自身のモノを取り出し、ソープ嬢のテクをタダで堪能。
途中でお腹空いてきちゃったから、ベルで店員を呼んでみる。店員が側にいる状況で、フ○ラさせながら足の指で恵美のおま○こを弄り倒す。
美人の顔に思いっきりぶっかけて最高の気分だ!何でもシしてくれる都合の良い女を手に入れた和樹は、
毎日のように恵美を呼び出し、じっくり時間をかけて教育していくことにした。


