
2人の主従関係は、ずっと続くはずだった――――。
強気な専属メイド、あみ。
両親が蒸発した屋敷で、坊ちゃまと2人きりで暮らしている。
主従関係を守りながらも、互いを想い合う日々…。しかしあみには秘密があった。
坊ちゃまとの生活を守るため、
夜な夜な汚れた欲望の捌け口になっていたのだ。屈辱と快楽に翻弄されながらも
強く反発する彼女の胸にあるのはただ一つ――坊ちゃまを守りたいという『忠誠心』
しかし、強い雄の体液に満たされ、
敏感なカラダは次第に抗えなくなっていく。意識が朦朧とするほどの激しい行為の果てに
あみを待つのは忠誠か、それとも堕落か――






