
「なあ、カナ。いいだろ?」
「え、で、でも…」
「誰にも見つからない場所を見つけたんだ、こっちだ」あの日、私は彼氏のシュンくんの誘いを断りきれず、学校でイケナイ事をしてしまいました。
「困ったなあ、まさか本田みたいな真面目な生徒が不純異性交遊とは…
しかも校内で」
「お願いです…親にだけは…」
「気持ちはわかるよ。俺だって若気の至りで家庭を崩壊させたいわけじゃない」
「だが指導は必要だ」こうして先生との秘密の指導が始まりました。
朝、ディルドをアソコに固定されて放課後まで過ごしたり、
先生の大きすぎるおちんちんをしゃぶったり、だんだんとエスカレートする指導に耐え忍ぶこと一ヶ月。
先生に連れてこられたのはラブホテルで…あまりの大きさに心が折れるカナコ。
「むりむりむりむり。これ以上入らない!」
「大丈夫だ、これまでの指導を思い出せ」やめてと懇願するが聞き入れられず、19cmがカナコに襲いかかる。
苦しさがいつしか…。









