
サークルの後輩に誘われて、後輩とその彼氏と3人での飲み会。
お酒も入り会話が弾み、話題はだんだんエッチな話に…。「この前彼氏と初めておもちゃを使ったら、ベッドが大変なことになっちゃって…」
酔った後輩が上機嫌に語る。私はしばらく独り身だっていうのに…正直羨ましい。
――
トイレから戻ろうとしたら、目の前に後輩の彼氏が。
突然私を抱き寄せ、股間を弄る「先輩、随分トイレ長かったですけど、もしかしてあいつの話に興奮してオナニーとかしてました?」
…正直図星だ。恥ずかしい。
引き抜かれた左手は既に私の粘り気のある愛液でベトベトだった。「別に危険日じゃないし、彼がスッキリするまでちょっと付き合ってあげよう」
私は自分自身にそう言い聞かせた。
この後、彼とセフレになって快楽にハマって大変なことになるなんて知らずに…


