
1.ストーリー
古い伝承が色濃く残る田舎に産まれた私は
幼馴染の彼と結婚を果たし彼のお義父様の立派なお屋敷に住むことになりました。彼の一族は大地主で由緒ある豪族であり、私の一族も古くからある豪族であった為、
互いの親が決めた許嫁同士でもありましたが無理に付き合っていたわけではなく
幼い頃から仲が良かった私達は自然に想いを寄せて結ばれました。結婚を果たした私達は恥ずかしながらまだ夫婦の契りをおこなっておりません
大地主でもあり神主でもあるお義父様の言い伝えどおり、
月の満ちる刻に結ばれるよう言い渡されたからなのです。私と彼は赤面しながらも互いに意識していましたが今晩がその刻…
彼と添い遂げられるこの日を待ちに待っておりました。しかし彼との初夜は上手くいかず
さらにはその事をお義父様に知られてしまい呼ばれた私達は
そのお話の内容に驚愕する事に…義父「茜さん昨晩の夜伽を拝見させてもらったがこれはどういう事だ!」
妻「えっ!」?
夫「何でそんな覗きみたいな事を!?」
義父「それより茜さん…君の一族の末裔は…よもやと思ったが祟りをうけて…
茜さん。君は不感症に似た呪いを受けているのではないのか?」妻「!?」
義父「どうやら身に覚えがありそうだな。」
「我が一族は産土神(うぶすながみ)様の恩恵をいただいて繁栄を成してきた豪族。」
「しかし教えに従い子孫を多く残さなくてはならない…
そうしないと祟りが降り注ぎ我が一族が衰退すると言われておる」義父「隆之介!その掟はお前も例外なく従わなくてはならん」
夫:「うっ…」
義父「逆に茜さんの一族は何代にもわたって祟りを受け、
その親族の残りは君と母親の二人だけを残し衰退しておる」妻「それは…」
義父「隆之介…お前あれから男根はたぎったことはあるのか?」
夫「うっ!?…それは…しかしまだ昨晩から時間が経過してませんので…」
義父「はぁ〜そうか不能の病を患い勃たなくなってしまったか」
妻「そんな私のせいで…隆之介さんの体に異変が」
夫「茜さんのせいじゃないよ。これは僕自身のせいであって」
義父「我が一族を守るためにはもう破談にするしかあるまい」
妻「そんな隆之介さんと別れるなんて…」
義父「それとも呪いを浄化させるため神主である私自らが夜伽の性教育を教え込むしか…」
妻(お義父様の性教育を…)
義父(何を言ってるんだ父様は?)
「茜さんこんな事しなくても別の方法を探して」妻「ごくっ…わかりました。」
「私うけます…お義父様の性教育を受けて我が一族の呪われたこの体を清める為に…」夫「えっ!?」
義父「ふむ…そうかならば仕方ない。私自らその呪いを祓ってみせよう」
妻「はい…宜しくお願いしますお義父様…」
夫「うッ…」
そして今晩から私は彼と結ばれるために呪いを祓う性教育をお義父様に受ける事に…
義父「さぁリラックスして私に任せなさい」
妻「はいお義父様…」
(夫の為だとわかっていてもこの人の手つきは感情的に不快に思う…)
(体に触られても特に感じる事はないのに…)義父「ほほ〜う…これは大きな乳房に育って。男を惑わす良い肉付きだな」
妻:「そんな下品な言い方失礼ですお義父様。早く済ませてください…」
義父「君のお父さんとは昔から親しくしさせてもらっていたからな。」
「だから茜さんの事は小さい頃から見ておったわけだ…」
「感慨深いものだな…あんな〇さな〇子がこんなに立派に実らせておって」妻「昔の事は今は関係ない事です…」
義父「ふむ…さすがは歴々の呪いは難しいな…」
「それでは我が一族の秘薬を使うとするか」妻「ひゃん…それは一体?…」
義父「なあに心配しなくてもよい」
「これは女性をその気にさせる薬だ」この晩、私は生まれて初めて女の性感帯を知り、感じたことのない快感に堕ちてい事に…
2.寝取られ(NTR)画像



