
バイト先でやや高圧的な先輩、夏江さん(35歳)。美人だけれどあたりがキツく、
正直俺は苦手意識を持っていた。飲み会で、でろでろになった夏江さんを介抱することになった俺は、
ラブホで一度彼女を休ませてあげることに。これがすべての失敗の始まりだった……「ちょっ夏江さん!?なにしてんすか!!」
『何って…キツくて苦しいからブラジャー取っただけじゃない……』ちょっと休ませてあげるつもりが、既婚者特有の無自覚誘惑に耐え切れず、柔乳を揉んでしまう!
『……私だけ恥ずかしい思いして不公平よ!!』
『あんたも脱ぎなさい!!』俺の勃起ちんぽに辛抱たまらなくなった夏江さんは、手コキフェラで抜いてくれて……。
こうなったらもう止まれない! 相手が既婚者だとか関係ない!
ぶっ通しの本気交尾で、女の悦びをとりもどせ!









