
『ねぇこのバイト時給2万円だって!超ヤバくない!?』
普段から金遣いが荒く金欠の女子大生が、ネット広告で高時給のバイトを発見。
「普通に考えて怪しすぎるんですけど…絶対ろくなバイトじゃないよ…」
彼氏に誕生日プレゼントを買う為にどうしてもお金が欲しい彼女は、友達の言葉を無視して応募。
とりあえず話を聞くだけと事務所を訪れるが、広告よりもさらに高い時給を提示され…
お金に目がくらんだ彼女は内容もろくに確認せず安易な考えで同意書にサインをしてしまう…指示された場所に行ってみると…そこで待ち受けていたのは変態おじさん達だった。。









