
「同じ家から一緒に登校するなんてラブコメマンガみたい」
香純のマンションに泊まりセックスを思う存分やり尽くし
翌朝二人一緒に登校する広木と綾。夢のようなカップルライフが始まった!
。。。と思われたが、香純は週刊誌にセックス接待の記事にされ
アイドル追放と共にマンションも失う。。。「あの部屋でこれから色々楽しい事できるって楽しみにしてたのにな」
綾はそう嘆いた。
広木は、綾とセックスできる場所を失ったうえに、香純が週刊誌の件
以降学校へ来なくなりセックスをできないことでストレスを募らせる。そして、家では両親の不和で精神的に追い詰められアルバイトの毎日で
広木の欲求不満はついに爆発する。「どこだっていいじゃん すぐ終わるから」
そう言って綾を駐車場の隅でレ●プする広木。
抵抗するのをやめ、涙ぐみながら広木が済ませるのを待つ綾。綾は広木の射精後、無言で服を整え言い訳する広木を横目にタクシーで
去ってしまう。翌日、綾への言い訳を考えながら登校すると香純が現れる。
全てを失い貧乏生活に戻った香純はなぜか不思議な魅力を放ちはじめる。
「なんか今日の香純ちゃん凄くキレイ」
広木、綾、香純3人の関係は緊張感がなくなり温かいものへと変化
していくのだった。









